30代からの肌の変化と戦う日々

30代になってから、ゆっくりとした変化が自分の肌に起きました。それは、まず大人ニキビの発症と、皮膚のハリが無くなっていく状態、そして、肌質が20代よりも不安定になっていき、スキンケアもその都度、変えていかなければいけなくなった事です。まだ30代前半は、肌も元気な方で、無理をしない限りは肌荒れやニキビ、ごわつきもなく過ごせていましたが、34歳頃になると、何もしていないのに、肌荒れやごわつきが出てきて、回復するのにもかなりの時間と労力が必要になっていきました。35歳からは、肌が荒れているのが通常運転のようになってしまい、焦りに焦って、インターネットサーフィンで肌質やニキビに関することを検索しまくって見たり、ドラッグストアで、アンチエイジングや大人ニキビに効果のあることをうたっている商品を買いあさり使いまくったりしました。ですが中々思うような結果は得られず、36歳を迎えてしまいました。どうしても、女性も男性も、年齢を重ねるとホルモンバランスが崩れてくるので、仕方がないこととは言え、あまりにも酷いあごニキビやごわつきの自分の肌をみて、未だに色々な商品を買いあさっています。とりあえず、化粧品の方は安定したものが見つかりましたが、あごニキビがしつこく、治らないので医薬品を試している最中です。飲み薬や塗り薬を飲み始めたので、効果があると良いなと期待と不安で過ごす日々です。今後もあごニキビ撲滅とごわつき肌の改善を目指して頑張ります。
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